おばあちゃんの のこしもの 聴きました
2017/12/06 22:49 | 音楽 | C:0 | T: 0
Insheart さんというバンドさんの「おばあちゃんの のこしもの」という曲を聴きました。



よいですね~♪ 素晴らしいです!!!
お医者さんで忙しい中こんな素晴らしい活動、すごい・・・

争いは嫌だ、武器は嫌だ。
そのためには過去を見なくては。
被害者の面と、加害者の面と。

うーん、加害者の面はなかなか曲にならないだろうなあ。

でも他国で大虐殺してきたおじいちゃんののこしもの とか曲になったらすごいなあ。
ちょっと想像してみる。
おじいちゃんがしゃべるかどうか、誰かが曲にするかどうか。歌うかどうか。
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CAMEL  Dust and Dreams ~怒りの葡萄
2015/03/02 00:00 | 音楽 | C:0 | T: 0
それで、(これを書いている)今まだ2月なんですが、3月に入るとブログの更新があまりできなくなってしまうかもしれないので、今のうちにいくつか書きたいものを。

前の記事にも書いたのですが、私はサザンのちょび髭で、世間でたまに見られる「音楽家が政治的なものをパフォーマンスしたり発言したりするべきでない」という意見に激しく嫌悪感を抱いたのですが。
そして、そういうことを言う人が、いったい音楽家というものをどんな風にとらえているのか、過去の音楽をやってきた人たちをどう見ているのか、ほんとに音楽を聴いているのか??? など考えながら、自分が今まで聴いてきて好きになった音楽家のことを思い出しながら少し記事を書いてきました。

そして、曲を作っていく過程で、演奏ができていく過程で、どれくらい歴史とか、政治の状況とか、それに対するその人たちの思いが影響しているかを一言でも書けたら、ちょっとでも良い事なんじゃないかなんて思っていたけど。

どの人を(グループを)書こうかと思っているうちに、だんだんそんな気持ちが消えてきました。

音楽って、人間そのものなんだもの。その人がその時、歴史や、政治や、それについての作品などについて思いをはせていれば、当然それが出るし、まったく考えていなければ出ないし(それもまた良いこと)、何をあたりまえなことを、今更言葉にしなくても、と。

だから、音楽家は政治的なものをパフォーマンスに入れるなとか何とか言うのは、政治の事などをどうしても考えてしまう、そして同時に音楽もやっている人間の手足を縛れと言っていることと同じなんだ。

こんなことを思いながら、 上に書いた文章の中の、 政治 とか、 歴史 っていう言葉が、あまりにとげとげととがった、私にとって手におえない大きすぎる言葉だなあ、とも思います。

だって私は、音楽に、歴史や政治を教えてもらった。

まず、音楽の方が先だった。

今思い出すと、大好きなクリームあんみつを夢中で食べていて、途中で、ミカンの缶詰が入っていたり、みつ豆の豆が入っているみたいにいろんな歴史の話や政治の話がちりばめられていたようなもので、みかんの缶詰や豆が食べたくってクリームあんみつを食べていたわけじゃない。

だけど、あの時どんなにおいしいクリームあんみつを食べたかと思い出すと、自分の実体験として、さっき食べたみたいに、ぷにゅぷにゅした寒天の舌に触った嬉しさや、缶詰ミカンの酸っぱい味や、豆の歯でかんだ硬さまで思い出せる。

だから、サザンのちょび髭で(もうしつこいよね、、、)、「音楽家が政治的なもの入れるな」なんて聞いて、何いってるのあんた、そんなこといったい何聴いてきたら言えるの? って言える人は幸せな音楽体験してきた人とも言える。と思う。
まず、おいしいクリームあんみつ自体を食べたことがあるっていう事で。

でも別に、クリームあんみつを一生に一度も食べなくてもそれでもいいし、別の良いこともきっとある。

この文章は、確か1992年、キャメルというイギリスのロックバンドの(もしかしたらメンバーの中の一部だけかな)来日で、東京でライブがあった時に聴きに出かけた時のことを思い出しながら書きました。

スタインベックの怒りの葡萄(1930年代のアメリカを舞台とした小説 1939年)をテーマにしたライブ構成で、その時にリリースしたCD Dust and Dreams もすごく良くて。
そのライブのことを思い出すと、まさに上に書いたおいしいクリームあんみつ状態で、まざまざといろいろ思い出すんです。

その時のテーマのフレーズとか、音色とか、ボーカルの声質(すごい特徴的だった)、少し絶望的なでも強さのある歌い方まで、はっきり頭に染みついているし、それがきっかけになって、移民の歴史とか、スタインベックの怒りの葡萄も読んだのでした。

ライブ会場は立ち見で、お客さんは男性が多かった。
なので私は前に男性がたくさんで、背の高さの関係でステージがちょびっとしか見えなかったけど、でもそれでも全然よかった。
集中して、静かにみんな聴いていて、一体感のある客席でした。
悲しみみたいなものが一貫して流れているサウンドだったのですが、それが感傷的なものではなく、砂粒が始終ざらざらと打ち付けてくるみたいな中で、立つ力がある自分の足に最後まで支えられているんだな、生きているうちは。と思えるような音楽でした。

調べたら、どなたかがCD[Dust and Dreams ]  の音を一部聴けるようにしてくださっていました。
見つけられた動画だけ、リンクしておきましたので、もしよかったら雰囲気を味わうだけでも。

Camel 「Dust and Dreams」

1. ダスト・ボウル
https://www.youtube.com/watch?v=h0ZdoNq3Alw(~3 まで)

2. ゴー・ウェスト
https://www.youtube.com/watch?v=4UEgR2iC-tk

3. 旅立ち

4. マザー・ロード
https://www.youtube.com/watch?v=44QjoGua9c0

5. ニードルズ
https://www.youtube.com/watch?v=s_x5A2Pa3Qc

6. ローズ・オブ・シャロン
https://www.youtube.com/watch?v=YF8kv-eyEiY

7. 乳と蜜が流れる大地
https://www.youtube.com/watch?v=ctSIUCuxqA4

8. エンド・オブ・ザ・ライン
https://www.youtube.com/watch?v=YF8kv-eyEiY

9. 嵐の暗雲
https://www.youtube.com/watch?v=zwHecfLvvRU

10. 綿花農場
https://www.youtube.com/watch?v=_TR7bzQtloI

11. 決壊
https://www.youtube.com/watch?v=irzM_mrOB2A

12. 激しい雨
https://www.youtube.com/watch?v=BeQ8pCiLdgM

13. ささやき

14. リトル・ローズの水葬
https://www.youtube.com/watch?v=25c-y1HqjCs(ライブ映像)

15. 絶望の怒り
https://www.youtube.com/watch?v=O_69_I4evwM

16. 雨のささやき


2曲目の Go west の歌詞を見つけました。懐かしさの余りコピーさせてもらいました。

It was the very edge of summer
the air was thin the sky more pale
Dusty roads I remember
Oh so well...
The winds of future blew around us
The owners came to tell their tale,
feelin' like a piece of paper
in a gale.
Go West, go West.
where there's fruit in every place
a smile on every face...
Go West, go West...
Where there's work (so I'm told)
California's never cold,
so Go West...
We sold part' our lives
for 18 dollars...
Bought a Hudson Super-6
Travelled on down the highway
with no rest...
Childhood memories behind us
Grown-up feelings lie ahead,
Asked my Dad why we're going
and he said...
Go West, Go West
Where there's fruit in every place
a smile on every face...
Go West, Go West...
Where there's work (so I'm told)
California's never cold... so,
Go West...



家財を処分して、18ドルで中古車のhudson super 6 を買った、というところが印象的でした。
(写真は、1926年Hudson super 6 のページから)
hudson super6


この時の事を想い出して、このライブを当時勧めてくれた友人に感謝、と思いました。
もう逢うチャンスも無いでしょうが。

音楽の話はきりがないので、いったんこの記事でストップします。

3月は、この後はあまり更新ができないと思いますが、生きてるよーの印という意味で、たまには何か書きたいです。
ではでは~♪



いつか訪れてみたいスペインのライブハウス
2015/03/01 00:00 | 音楽 | C:0 | T: 0
こんにちは。

ここの所音楽の話題をいくつか書いていますので、ついでにもう少し。

こんな風に、少し自分の好きな音楽についてブログで書き始めたきっかけは、思えばサザンのちょびひげなんかに対する世間の反応を見たことがきっかけでした。
(詳しくは下の記事を)
「音楽家が政治的発言をするべきでない」訳ないだろ!!!

よく考えれば、発言というのは、音楽をやっている人にとって、いろんな解釈がある言葉だなあと思います。
インタビューや、日常の会話などで、それについて語るとか、パフォーマンスにいろいろな形で反映させるとか、パフォーマンスする「場所」にこだわるとか、いろいろ広くも捉えることができると思います。

そして、音楽家も、一つのただの職業であるとしたら、それぞれのすべての職業の人が、自分なりに、いつも状況を察知するアンテナを張り巡らせ、その人に合った方法で何かを外に発信していってるんだろうなあと思うのです。

そして、上の記事で、スペイン カタルーニャ地方出身のPablo Casals(パブロ カザルス)さんに触れたこと、1つ前にCharlie Haden(チャーリー ヘイデン) さんの作品がスペイン市民戦争と関係していそうなことで、スペインに関係する事もう一つ。

この記事の話題は、音楽家や愛好家が集う場所である、ライブハウスの話です。

先日友人と話をしていて、二人とも行ったことは無いスペインのマドリードにあるライブハウスの話が出ました。
それは、カフェ セントラル というお店なのです。

友人が言うには、そのお店は日本の音楽ファンにもよく知られているんだよ、と。
何故かと言うと、Don Pullen (ドン プーレン)というピアニストの作品に、 At the cafe centrale っていう曲があるから(1988)。
下の曲がそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=OK9m5KdAITo

私はこの曲を聴くと、何故か「太陽にほえろ」を想い出しちゃうんですけどね(余談)。
でも確かに、私もなんとなくスペインぽいものを感じるんです。
Don Pullen さんはアメリカの出身だけれども。

そして、その会話が発端となり、Don Pullen さんがカフェ セントラル で演奏しているものすごく素敵な動画を見つけてしまったのです。
それがこちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=R4dSN65bWo8

(画像は動画からキャプチャ)
Don Pullen1

ブルースをやっているんですが、もうめちゃくちゃに素晴らしくて、心が奪われてしまいました~♪ 歌詞がなんて言っているかほとんどわからなくて、、、知りたいんですが。

そして、なんとなく心惹かれたのが、このライブハウスの壁です。
まるで昔の小学校みたいと言いますか、、、飾り気がなくて、ミュージシャンの名前が手書きのポスターで張ってある。
1988年の映像です。
メンバーは、この方たちの様ですね。
George Adams (saxo)
Don Pullen (piano)
Cameron Brown (contrabajo)
Dannie Richmond (batería).

batería ってパーカッション(ドラムスなど)の事らしいです。
このドラムスの一発目で心をわしづかみにされました。

最後まで見て、メロメロになってしまいました。

うわぁ~ 素晴らしい! と思いながら、この短い動画の中に、いったいどれくらいの地域の過去から続く音楽が混ざり合い、歴史が混ざり合い、演奏する人々、聴く人々の思いが混ざり合っているんだろう、そしてこの小さなライブハウスの過去からの現在があるんだろう、と思うのです。

この強烈なリズム感は、私にはどう考えても、ジャズの成り立ちがアフリカ系アメリカ人の躍動するリズム感から来ていると感じさせて、もともとのヨーロッパにはあまり見られなかったスウィング感を含んでいて、そして、こんな素晴らしいブルースになっているなあと思わせます。
そして、今もそうだけど、肌の色なんか関係なくごちゃ混ぜになったすてきなミュージシャンたちの演奏に、スペインの人たちがこんなに熱狂して、そして、それをいろいろな地域の人が聴けるように公開してくれていて、それを今日本にいる私が聴いている。

そして、更に、Cafe Centralさんが、この動画も含めて、このライブハウスの過去の貴重映像から現在の映像まで続々とアップしてくれている最中らしい、ということに気づいたのです。
それがこちら。
https://www.youtube.com/channel/UCeM1M6wAMqzyo5YgtVi3Heg

私にとっては宝の箱を発見したみたいな嬉しさです~!

そしてこの中から昨日夕ご飯を食べながら、Cuban Jazz Project en el Café Central というライブ映像で、ものすごく楽しんでしまいました!
こういう音楽が大、大、大好きで!!!
https://www.youtube.com/watch?v=EsFk1QMeixs

(画像は動画をキャプチャ)
cafe centrale cuban jazz 1

再生回数が300回くらいっていうところが、大きいライブハウスの収容人数とおんなじくらいで、まるで自分もそこで聴いたような錯覚を起こさせます。
映像を見るとわかるのですが、ライブハウスは大きな窓が開いていて、道を通る人たちがどんどん写っています、歩いている人たちにも聴こえるでしょうね。これは先ほどのよりもっと新しい映像のようです。いつなんだろう。

そして、google で恐らくこのお店と思われる建物の外観も見ることができるのです。(←googleのそのページにリンクしています)
それがまた一層現実味を加えます。

(画像はグーグルさんから画面コピーで)
cafe centrale 2

そして、キューバがちょこっと顔を出したところで、また好きな音楽のことを書きたくなってしまったのですが、きりが無いので、今度機会があったら。

Charrie Haden の リベレーション・ミュージック・オーケストラを聴かせてよと言われて
2015/02/28 00:00 | 音楽 | C:0 | T: 0
こんにちは。

今朝、朝ご飯を食べながら、家族に、チャーリー ヘイデン(Charlie Haden) の リベレーション ミュージック オーケストラ が聴きたい。
と、言われ。。。

引っ越しでCDが乱雑にになってしまい出てきません。。。
しかも、引っ越しで持ってきたか置いてきたかもわかりません。。。

無いとよけい気になるものです。。。

Charlie Haden1
(1969録音) 

Charlie Haden さんは、もう、特別なベーシストです。
私が何か言うまでも無く。

聴くたびに思うことは、こんな風な存在になれたらどんなにいいだろうということと、あまりの包容力に、人を超えたものを感じてしまうということ。
私がこの方に持っているイメージは、「湖」 です。

ほぼ半年ほど前に76歳で亡くなられたという話を聞いていました。
遅くなってしまったけれども、ご冥福をお祈りします。

この方は、もう言うまでも無く、音楽性が素晴らしすぎて、たくさんの方にとって大きな存在となっているので良い記事がたくさんあり、私がいう事は何もないのですが、少し。
私も家族も、この方が好きなのは、ただただ、いろいろCDを聴いて素晴らしかったからということに他ならないのです。

この方について書かれた解説なりをいくつか読むと、音楽を聴いたときにはあまり感じることのできなかった、生々しくもがいているような生き物らしさ、と言いますか、こういうようなものがあった上での、あんな、自分にとっては人間離れした境地みたいな音楽だったのだなあという部分が垣間見えます。
演奏に、自分が目立ちたいとか、うまさをアピールしたいとか、そういう部分を、私は全く感じることができないのです。

子供の時に歌をやっていたけれど、軽い小児麻痺に罹り、歌を断念せざるを得なくなったそうです。

リベレーション ミュージック オーケストラは、Liberation music 、直訳では解放の音楽 の、オーケストラという意味でしょうか。

(2015 2/28追記 記事アップ当時ここに貼っていた参考ページが現在閲覧できなくなっているため、その部分を削除しました。替わりに収録曲名と参加ミュージシャンの情報を記します。)

収録曲(全体が組曲のような構成です)
1イントロダクション 連合戦線の歌
2第5連帯 4人の将軍 第15旅団万歳
3エンディング
4チェ・ゲバラに捧げる歌
5戦争孤児
6インタールード
7サーカス'68'69
8勝利をわれらに

参加ミュージシャン
チャーリー・ヘイデン(b)
カーラ・ブレイ(p)
デューイ・レッドマン(sax)
ドン・チェリー(cor)
マイク・マントラー(tp)
ラズウェル・ラッド(tb)
ハワード・ジョンソン(tuba)
ポール・モチアン(perc) 他

1969年度スイングジャーナル誌ジャズ・ディスク大賞<金賞>を受賞とのこと。

いろいろな情報を総合して考えると、このアルバムについてはスペイン市民戦争や、人民解放などのテーマを持つものであったようです。
ネットでは、反戦思想が背景にあったというようなコメントが多いです。
「反戦」という言葉には、何かしら激しさを感じてしまう場合もある私なのですが、音から感じる物との対比、というか、ギャップというか、そういうところの感じ方が、人それぞれで、自分にとって一つのヒントなんだろうと思います。

「反戦」にまったく興味の無さそうな私の家族が朝ご飯を食べながら聴きたいというのですから。

この人(私の家族)、面白い人だなあと、何かにつけ思ってしまします。



Giovanni Mirabassi さんからのメッセージ
2015/02/27 02:07 | 音楽 | C:0 | T: 0
14年ぐらい前に出たCDで、Giovanni Mirabassi さんというイタリアのピアニストの AVANTI! というCDがあって。

G Mirabassi3

家族が偶然持っていたことから私も大好きなCDでした。

特に1曲目が素晴らしくて、大好きな曲になりました。

El Pueblo Unido Jamas Sera Vencido という曲なんです。

世界の様々な抵抗運動で用いられた曲だそうです。
もともと力強いエネルギーに満ちている曲なのですが、この人にかかると、また違った良さを感じます。
Youtube に下の動画がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=OYpWXagXbjw

このCDは、そのほかの曲も素晴らしくて、日本でも結構知られている曲も入っています。
例えば、「サクランボの実る頃」っていう曲。
4曲目の LE TEMPS DES CERISES 

CDに収められている曲は、澤野工房さんのページに紹介されています。(CDの注文の案内のあるページですが、曲名と、曲の一部を聴くことができるようになっていますので、ご紹介を大目に見てください。)
http://www.jazz-sawano.com/products_11-0-2.html

この澤野工房さんの短い紹介文章が、、、もうさすが澤野工房さんと言わざるを得ません。

そして、今調べて知ったのですが、このCDに入っている曲は、すべて、革命歌、反戦歌だそうです。
そういうのが多いなとは思っていましたが、全部そうだったとは、お気に入りCDでもう100回近くは聴いたのに、気づいておりませんでした。

そして、何気なく気が付いたのですが、この、Giovanni Mirabassi さんが、約4年前 3月に、日本に向けての音楽のメッセージを下さっていたのですね。
Youtube動画です。

再生回数が1万9千回ということは、もうきっとかなりの方がお聴きになったのでしょう。

でも、こんなに時間が経ってしまってから、今日初めて知った私も、ブログに取り上げさせてもらって、ご紹介させていただきたく思います。
メッセージは Dear Friends で始まっています。

https://www.youtube.com/watch?v=HIXHLN9vcWY

G Mirabassi1
(画像は動画よりキャプチャ)

このメッセージは、日本で、私よりずっと受け取るのにふさわしい方がたくさんいらっしゃることを私は知っています。

どうかその方たちの胸に届きますように。


原発事故からのがれ東日本から中国地方へ移住。東電、政府、国は事故の責任を取れ!


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