FC2ブログ
パブコメ(案件番号195140065) 参考情報
2015/01/18 22:15 | 原発 | C:4 | T: 0
こんにちは。
今パブコメ提出のために、いろいろと情報を集めており、この記事では、自分用のメモとして調べたことを書いておきます。

パブコメは、1/20締切の、案件番号195140065 です。
提出先は、前記事に載せてあります。

別添2について特例の内容を理解するために。
産業廃棄物管理票(マニフェスト)についてさらに詳しく調べました。
日本産業廃棄物処理振興センターホームページより
マニフェストは、産業廃棄物の引き渡しと同時に運搬受託者に交付することになっています。
最終処分までの間に中間処理を2施設で行う場合にあっても、処理後の産業廃棄物が全量再生でない限り、埋立処分場がE票の最終処分の場所になります。

また、別法人の2社を経て処理される場合にも、マニフェストを省略することはできません。この場合、中間処理を行う2業者はそれぞれが次の処理を行う業者にマニフェストを交付する必要があります。
(引用終わり)
というように、複数の処理業者にわたる場合でもそれぞれの業者が次の業者に発行するものであるようです。
この様なシステムを省略してはいけないと思いましたね。

次に、別添2内の「一般廃棄物収集運搬業の許可」などについて、理解していくために調べることにしました。

まず、上の日本産業廃棄物処理振興センターホームページを参考に、廃棄物の種類と内容について、調べました。

(引用開始)
一般廃棄物

廃棄物処理法で規定された産業廃棄物以外のものをいい、産業廃棄物として規定されない事務所などから排出される紙くずや段ボール、飲食店からの残飯、小売店からの野菜くずなどは「事業系一般廃棄物」、家庭での日常生活から排出される紙くず、段ボール、残飯、野菜くずなどは「家庭廃棄物」とよばれています。

産業廃棄物

事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、廃棄物処理法で規定された20種類をいいます。ここでいう事業活動には、製造業や建設業などのほか、オフィス、商店等の商業活動や、水道事業、学校等の公共的事業も含まれます。事業活動に伴って排出される廃棄物であっても、こちらの表に該当しないものは一般廃棄物となります。

(表の中の文字をコピー)

あらゆる事業活動に伴うもの
(1) 燃え殻 石炭がら、焼却炉の残灰、炉清掃排出物、その他焼却残さ
(2) 汚泥 排水処理後および各種製造業生産工程で排出された泥状のもの、活性汚泥法による余剰汚泥、ビルピット汚泥、カーバイトかす、ベントナイト汚泥、洗車場汚泥、建設汚泥等
(3) 廃油 鉱物性油、動植物性油、潤滑油、絶縁油、洗浄油、切削油、溶剤、タールピッチ等
(4) 廃酸 写真定着廃液、廃硫酸、廃塩酸、各種の有機廃酸類等すべての酸性廃液
(5) 廃アルカリ 写真現像廃液、廃ソーダ液、金属せっけん廃液等すべてのアルカリ性廃液
(6) 廃プラスチック類 合成樹脂くず、合成繊維くず、合成ゴムくず(廃タイヤを含む)等固形状・液状のすべての合成高分子系化合物
(7) ゴムくず 生ゴム、天然ゴムくず
(8) 金属くず 鉄鋼または非鉄金属の破片、研磨くず、切削くず等
(9) ガラスくず、コンクリートくずおよび陶磁器くず ガラス類(板ガラス等)、製品の製造過程等で生ずるコンクリートくず、インターロッキングブロックくず、レンガくず、廃石膏ボード、セメントくず、モルタルくず、スレートくず、陶磁器くず等
(10) 鉱さい 鋳物廃砂、電炉等溶解炉かす、ボタ、不良石炭、粉炭かす等
(11) がれき類 工作物の新築、改築または除去により生じたコンクリート破片、アスファルト破片その他これらに類する不要物
(12) ばいじん 大気汚染防止法に定めるばい煙発生施設、ダイオキシン類対策特別措置法に定める特定施設または産業廃棄物焼却施設において発生するばいじんであって集じん施設によって集められたもの

特定の事業活動に伴うもの
(13) 紙くず 建設業に係るもの(工作物の新築、改築または除去により生じたもの)、パルプ製造業、製紙業、紙加工品製造業、新聞業、出版業、製本業、印刷物加工業から生ずる紙くず
(14) 木くず 建設業に係るもの(範囲は紙くずと同じ)、木材・木製品製造業(家具の製造業を含む)、パルプ製造業、輸入木材の卸売業および物品賃貸業から生ずる木材片、おがくず、バーク類等
貨物の流通のために使用したパレット等
(15) 繊維くず 建設業に係るもの(範囲は紙くずと同じ)、衣服その他繊維製品製造業以外の繊維工業から生ずる木綿くず、羊毛くず等の天然繊維くず
(16) 動植物性残さ 食料品、医薬品、香料製造業から生ずるあめかす、のりかす、醸造かす、発酵かす、魚および獣のあら等の固形状の不要物
(17) 動物系固形不要物 と畜場において処分した獣畜、食鳥処理場において処理した食鳥に係る固形状の不要物
(18) 動物のふん尿 畜産農業から排出される牛、馬、豚、めん羊、にわとり等のふん尿
(19) 動物の死体 畜産農業から排出される牛、馬、豚、めん羊、にわとり等の死体
(20) 以上の産業廃棄物を処分するために処理したもので、上記の産業廃棄物に該当しないもの(例えばコンクリート固型化物)

特別管理産業廃棄物

産業廃棄物のうち、爆発性、毒性、感染性その他の人の健康または生活環境に係る被害を生ずるおそれがある性状を有するものをいいます。

廃油 揮発油類、灯油類、軽油類の燃えやすい廃油
《事業例》紡績、新聞、香料製造、医療品製造、石油精製、電気めっき、洗濯、科学技術研究、その他
廃酸
廃アルカリ pH2.0以下の酸性廃液、pH12.5以上のアルカリ性廃液
《事業例》カセイソーダ製造、無機顔料製造、無機・有機化学工業製品製造、アセチレン誘導品製造、医薬・試薬・農薬製造、金属製品製造、石油化学工業製品製造、非鉄金属製造、ガラス・窯業、科学技術研究、その他
感染性産業廃棄物 感染性病原体が含まれるか、付着しているか又はそれらのおそれのある産棄廃棄物
(血液の付着した注射針、採血管等)
《事業例》病院、診療所、衛生検査所、老人保健施設、その他

特定有害産業廃棄物
廃PCB等 廃PCBおよびPCBを含む廃油
PCB
汚染物 PCBが染み込んだ汚泥、PCBが塗布もしくは染み込んだ紙くず、PCBが染み込んだ木くず、もしくは繊維くず、またはPCBが付着もしくは封入された廃ブラスチック類や金属くず、PCBが付着した陶磁器くずやがれき類
PCB
処理物 廃PCB等またはPCB汚染物を処分するために処理したもの(環境省令で定める基準に適合しないものに限る)
廃石綿等 建築物その他の工作物から除去した飛散性の吹付け石綿、石綿含有保温材、断熱材、耐火被覆材およびその除去工事から排出されるプラスチックシート等で、石綿が付着しているおそれのあるもの、大気汚染防止法の特定粉じん発生施設で生じた石綿で集じん施設で集められたもの等
《事業例》石綿建材除去事業等
有害産業廃棄物 水銀、カドミウム、鉛、有機燐化合物、六価クロム、砒素、シアン、PCB、トリクロロエチレン、テトラクロロエチレン、ジクロロメタン、四塩化炭素、1,2-ジクロロエタン、1,1-ジクロロエチレン、シス-1,2-ジクロロエチレン、1,1,1-トリクロロエタン、1,1,2-トリクロロエタン、1,3-ジクロロプロペン、チウラム、シマジン、チオベンカルブ、ベンゼン、セレン、1,4-ジオキサン又はその化合物、ダイオキシン類が基準値を超えて含まれる汚泥、鉱さい、廃油、廃酸、廃アルカリ、燃え殻、ばいじん等
《事業例》大気汚染防止法(ばい煙発生施設)、水質汚濁防止法(特定事業場)等に規定する施設・事業場
(引用終わり)


上の分類を見ながら、、、、中間貯蔵施設に入れる物に限っては国に委託された業者は許可が無くても一般廃棄物、産業廃棄物や特別管理産業廃棄物が、収集、運搬ができる特例を作ると言っている。 ことを考えますと。
けっこう危険なものが入っているけど、大丈夫なのかな、と思いました。
本来だったら講習を受けたりするようなのですが。。。
しかしなんで、
【法令の改正の目的】 は、除染や、除染に伴い発生する土壌や廃棄物の中間貯蔵施設への運搬等が適切かつ迅速に行われるようにするため、改正を検討している。
であるのに、産業廃棄物とか特別管理産業廃棄物まで、法律が甘くなるようにするのでしょうか。
一般廃棄物(と、特定の産業廃棄物)だけで十分な気がするのですが。。。
除染で、アルカリ、水銀、鉛、PCB なんて出ないでしょう。

本当に、不思議に思いました。


次に、産業廃棄物処理業の許可について、調べました。いったい通常はどのような許可が必要なのでしょうか。(そして、今回のパブコメは、その許可を省略することができる特例について、どう思っているかを問うています。)

産業廃棄物処理業の許可は以下の4種類に分類されます。
処理する内容に応じてそれぞれの許可を取得する必要があります。

1. 産業廃棄物収集運搬業(法第14条第1項)
2. 産業廃棄物処分業(法第14条第6項)
3. 特別管理産業廃棄物収集運搬業(法第14条の4第1項)
4. 特別管理産業廃棄物処分業(法第14条の4第6項

なお、処分業には、中間処理業と最終処分業があります。

と、許可の取得方法については法律で定められているようです。
上の法律 1 を一つ、詳しく見てみることにしました。
私、この法律を見て、許可の取得が要らなくなるのは、いけない事だと思いました。
法律では、暴力団員には、許可が下りないようになっているんです。
この様なことは私は詳しくないので、これ以上のことは書けないのですが、本来法律があるのに、それを無視していい特例を作るのは、よくないと思います。

下に、法律を全文コピーさせていただきます。


廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和四十五年十二月二十五日法律第百三十七号) 「第十四条第一項」
(産業廃棄物処理業)
第十四条  産業廃棄物(特別管理産業廃棄物を除く。以下この条から第十四条の三の三まで、第十五条の四の二、第十五条の四の三第三項及び第十五条の四の四第三項において同じ。)の収集又は運搬を業として行おうとする者は、当該業を行おうとする区域(運搬のみを業として行う場合にあつては、産業廃棄物の積卸しを行う区域に限る。)を管轄する都道府県知事の許可を受けなければならない。ただし、事業者(自らその産業廃棄物を運搬する場合に限る。)、専ら再生利用の目的となる産業廃棄物のみの収集又は運搬を業として行う者その他環境省令で定める者については、この限りでない。

2  前項の許可は、五年を下らない期間であつて当該許可に係る事業の実施に関する能力及び実績を勘案して政令で定める期間ごとにその更新を受けなければ、その期間の経過によつて、その効力を失う。

3  前項の更新の申請があつた場合において、同項の期間(以下この項及び次項において「許可の有効期間」という。)の満了の日までにその申請に対する処分がされないときは、従前の許可は、許可の有効期間の満了後もその処分がされるまでの間は、なおその効力を有する。

4  前項の場合において、許可の更新がされたときは、その許可の有効期間は、従前の許可の有効期間の満了の日の翌日から起算するものとする。

5  都道府県知事は、第一項の許可の申請が次の各号に適合していると認めるときでなければ、同項の許可をしてはならない。
一  その事業の用に供する施設及び申請者の能力がその事業を的確に、かつ、継続して行うに足りるものとして環境省令で定める基準に適合するものであること。

二  申請者が次のいずれにも該当しないこと。
イ 第七条第五項第四号イからトまでのいずれかに該当する者

ロ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第六号 に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなつた日から五年を経過しない者(以下この号において「暴力団員等」という。)

ハ 営業に関し成年者と同一の行為能力を有しない未成年者でその法定代理人がイ又はロのいずれかに該当するもの

ニ 法人でその役員又は政令で定める使用人のうちにイ又はロのいずれかに該当する者のあるもの

ホ 個人で政令で定める使用人のうちにイ又はロのいずれかに該当する者のあるもの

ヘ 暴力団員等がその事業活動を支配する者

6  産業廃棄物の処分を業として行おうとする者は、当該業を行おうとする区域を管轄する都道府県知事の許可を受けなければならない。ただし、事業者(自らその産業廃棄物を処分する場合に限る。)、専ら再生利用の目的となる産業廃棄物のみの処分を業として行う者その他環境省令で定める者については、この限りでない。

7  前項の許可は、五年を下らない期間であつて当該許可に係る事業の実施に関する能力及び実績を勘案して政令で定める期間ごとにその更新を受けなければ、その期間の経過によつて、その効力を失う。

8  前項の更新の申請があつた場合において、同項の期間(以下この項及び次項において「許可の有効期間」という。)の満了の日までにその申請に対する処分がされないときは、従前の許可は、許可の有効期間の満了後もその処分がされるまでの間は、なおその効力を有する。

9  前項の場合において、許可の更新がされたときは、その許可の有効期間は、従前の許可の有効期間の満了の日の翌日から起算するものとする。

10  都道府県知事は、第六項の許可の申請が次の各号に適合していると認めるときでなければ、同項の許可をしてはならない。
一  その事業の用に供する施設及び申請者の能力がその事業を的確に、かつ、継続して行うに足りるものとして環境省令で定める基準に適合するものであること。

二  申請者が第五項第二号イからヘまでのいずれにも該当しないこと。

11  第一項又は第六項の許可には、生活環境の保全上必要な条件を付することができる。

12  第一項の許可を受けた者(以下「産業廃棄物収集運搬業者」という。)又は第六項の許可を受けた者(以下「産業廃棄物処分業者」という。)は、産業廃棄物処理基準に従い、産業廃棄物の収集若しくは運搬又は処分を行わなければならない。

13  産業廃棄物収集運搬業者及び産業廃棄物処分業者は、現に委託を受けている産業廃棄物の収集、運搬又は処分を適正に行うことが困難となり、又は困難となるおそれがある事由として環境省令で定める事由が生じたときは、環境省令で定めるところにより、遅滞なく、その旨を当該委託をした者に書面により通知しなければならない。

14  産業廃棄物収集運搬業者及び産業廃棄物処分業者は、前項の規定による通知をしたときは、当該通知の写しを当該通知の日から環境省令で定める期間保存しなければならない。

15  産業廃棄物収集運搬業者その他環境省令で定める者以外の者は、産業廃棄物の収集又は運搬を、産業廃棄物処分業者その他環境省令で定める者以外の者は、産業廃棄物の処分を、それぞれ受託してはならない。

16  産業廃棄物収集運搬業者は、産業廃棄物の収集若しくは運搬又は処分を、産業廃棄物処分業者は、産業廃棄物の処分を、それぞれ他人に委託してはならない。ただし、事業者から委託を受けた産業廃棄物の収集若しくは運搬又は処分を政令で定める基準に従つて委託する場合その他環境省令で定める場合は、この限りでない。

17  第七条第十五項及び第十六項の規定は、産業廃棄物収集運搬業者及び産業廃棄物処分業者について準用する。この場合において、同条第十五項中「一般廃棄物の」とあるのは、「産業廃棄物の」と読み替えるものとする。

(法律引用終わり)

(1/19追記)
なお、一般廃棄物収集、運搬の許可についても、同様の法律があります。

廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和四十五年十二月二十五日法律第百三十七号) 「第七条第一項」

スポンサーサイト



パブコメ(案件番号195140065) 私はこう書きました << Home >> 1/20 1/21期限のパブコメについて
Comment
タラの芽さん
こんばんは。なんとか1本目書き上げました。

ごみの問題も深く入り過ぎると、それだけでややこしい迷宮にはまってしまうので、
被曝回避の基本原則で、チダイズムで皆言ってきたことでいいと思います。
放射性廃棄物を環境中に拡散するな!!一箇所で集中処理・管理せよ!!
燃やすのも論外!!・・・などなどでいいと思います。
基本原則に立ち返ってやったほうがいいね。

あざらしサラダさんのところがすごい役に立ちました。
タラの芽さん、ほんとありがとうございます。m(_ _)m

あ、そうそう、提出方法の確認なんですけど、
1本目は、電子メールだけで、2本目はいつもの電子フォームで出すんですよね?
1本目はいつもの電子フォームはなくて、電子メールだけになってます。
電子メールの[件名]は、「特措法省令等に関する意見」としなければならず、
(意見提出様式)に「氏名」から「意見」まで記入項目が並んでいます。
注意してくださいね。

さて、これから2本目に入ります。
タラの芽さんの上げてくださったやつ、全部、読みます。
忙しいところ、ありがとうございました。感謝です。

この「中間取りまとめ」も曲者だねえ。
政府の添付資料ちらっと見たけど、被曝量をやっぱり外部線量ですべて話してる。
ここでもチダイズムで言ってきた、内部被曝で考えよ!!の視点に立ち返らないとダメだね。
奴らの語る常識は、我々にとっての非常識だからねえ。
なんとか事故由来じゃないって持って行きたいんだろうね。
このままでは、福島の子どもたちはモルモットにされてしまう。

では、これから資料読みに入ります。/(-_-)敬礼

(タラの芽閣下に敬礼。だんだん右翼みたくなってきた。爆笑)
2015/01/19 00:47 URL | ハム太郎 #- | 編集
ハム太郎さん>

お疲れ様です。
一本目も、電子フォームから提出できると思います。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195140065&Mode=0

このページの下の部分に、意見提出フォームへ って書いてあるところがあるので、そこをクリックしてください!
私のブログの、この記事の一つ前の記事の一番上のリンクからも、同じところに行くようになっています。
取り急ぎ。
2015/01/19 01:51 URL | タラの芽天ぷら #- | 編集
タラの芽さん
おはようございます。

ありがとうございます。
やっぱり出せるんですね。プレスリリースのページからは
リンクがなくて、わかりにくくされてますね。

さて、2本目ですが、多少役に立ちそうなページです。
タラの芽さんが紹介してくださったFOEのページと異なる今回のパブコメ紹介ページです。
http://www.foejapan.org/energy/action/141231.html

で、その中のパブコメのたねとしてまとまったPDFが次のリンクです。
(細々としたリンクがあってわかりにくいのですが、これです。)
http://www.foejapan.org/energy/action/pdf/141231.pdf

これは役に立つと思います。どうか参考にして見て下さい。

2本目はまだ全然書けてません。今晩からやります。
FOEのを読んで、やっと頭の整理ができている感じです。(笑)
FOEの人に説明されると、「ああ、そうかあ。」って納得できるんですが、
FOEの人ほどわかってないので、自分で書こうとすると、
「どうしたもんかな」となっています。(苦笑)

ではまた。
2015/01/19 07:11 URL | ハム太郎 #- | 編集
ハム太郎さん>

追加情報として、一つ前の記事に載せさせてもらいました。

ありがとうございました!
2015/01/19 13:14 URL | タラの芽天ぷら #- | 編集







Trackback
原発事故からのがれ東日本から中国地方へ移住。東電、政府、国は事故の責任を取れ!


Designed by ぽんだ
Powered by FC2ブログ



Copyright © 五線紙と周期律表 All Rights Reserved.